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釣場・自然環境 ブログトップ
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協和ダム 釣りの仕組み [釣場・自然環境]

秋田県にある協和ダムでニジマスの釣りが周年okである事を以前のトピックで紹介した事があります。
止水の釣り場の少ない東北地方で、しかも冬の期間も釣りが可能となるとかなり希少なフィールドになるわけですが、果たしてその仕組みやいかに?!という事で調べてみました。

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みやぎに共通遊漁券! [釣場・自然環境]

川や湖で釣りをする場合、海で釣りをするのと違って「遊漁券」が必要です。

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内水面を憂う [釣場・自然環境]

「良い釣りした!!」次のログで、いきなりマジメなお話でっす。
今週木曜日に宮城で「全国内水面がんばれ大会」が開催されるにあたり、

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大雨・土砂災害・・・に川を思う [釣場・自然環境]

中部から西日本にかけて、大雨による被害が発生している。
夜のニュースでは土石流や鉄砲水で流された家屋や人々の被害を伝えていました。
被害に遭われた皆様には心からお見舞い申し上げます。

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ディディーモ [釣場・自然環境]

外来生物法というのをご存知でしょうか?
古来より日本にいなかった種類の中で他の生物に与える影響の大きいものについて、しっかりと管理しようと言う主旨の法律です。
指定生物としてはブラックバスが有名な所でしょう。
法律の目的の一つは、生物多様性の保全。
日本の生態系を維持するために打たれた手段の一つでしょう。

 一方、ニュージーランドでのお話。
「ディディーモ」という怪しげな藻類が拡散中で、万一、日本に入ってくる事があれば影響は大きそうな感じ。
釣り人的にはもちろん、渓流の景観を気に入っている多くの人たちにとっても、重大なのではないでしょうか。
ある時、帰省した懐かしい故郷の川が、一面、こんなのに侵されている・・・なんて絵、想像したくないヒトも多いことでしょう。
(もちろん、価値観の問題で「コレが良い!」と言うヒトの意見を否定する事はありませんが。)
そしてこのディティーモの事は日本ではほとんど知られていないようなのです。
(私自身も他の方のblogではじめて知りました)

 侵入されて、目に見えて影響が出始めてから初めて手を打つのが日本の政治、日本の自然保護策。
このディティーモが侵入・拡散し始めた後、対処的手法で間に合うのか?
侵入する前の水際で対策をとり、侵入を防ぐ事が必要なのではないでしょうか?
とりあえず、多くの方に知ってもらうのはよい事と思い、話題にさせていただきました。 http://www.agfish.ca/didymo.html

 


堆肥の海を行く [釣場・自然環境]

宮城県北のとある堆肥化施設に行きました。

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豊穣の秋 [釣場・自然環境]

先日、地域原種の残存調査のために、荒雄川水系の源流を歩きました。

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河川工事 [釣場・自然環境]

久々のblog更新になってしまった。
どうもこう継続物は得意ではないが、まあ自分で苦痛感じない程度にupしてみようと思います。
訪問してくださる方には申し訳ないですが、まあお付合い下さい。

さて、今日は荒雄川での1コマの事。

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釣人の番 [釣場・自然環境]


7月6日に第1回目の「これからの内水面漁場(渓流域)の管理・構築に係わる協議会」を開催しました。
(少々古い話題で失礼)

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